新フィルム・新機能
クリエイティブなレンディング
あなたの画像をより創造的に
DxO FilmPack を使ってクリエイティブな画像感を実現できます。エキスパート版には25種類のカラーとモノクロ写真のプリセットを内蔵したタブが新設されました。ヴィンテージ写真、色あせた写真、変わった色相など、自分独自のスタイルを追求出来ます。
〔ポエム〕を使えば、暖かいトーン、褪せた色、暗いシーンに代表されるアメリカの古いテレビシリーズの感じを出し、〔赤トーン〕なら夜の撮影で赤だけを強調することができます。〔1900年代の写真〕を使えば、きれいで細かい粒子をもった柔らかいセピアの写真になります。
ロマンチックで暖かい感じを出すには〔夕暮れ〕をお勧めします。またポートレートで白と黒のコントラストを上げたい場合〔赤外線〕が向いています。
クリエイティブプリセットをご自分の写真でお試しください: デモ版のダウンロード
拡大してプレビュー
- 画面下のプリセットパネルを拡大することで、利用できるフィルムの画像感を適用前に肉眼で確認することが可能です。粒状感も同様です。
- フルスクリーンモードを使えば、画像を画面いっぱいに表示することができます。プリセットを1つ選択した上で、コントロールパネルとプリセットパネルを非表示にすれば、キーボードの矢印キーを使って画像に適用されるプリセットを1つ1つフルスクリーンモードで確認することができます。
見やすさに配慮
- チャンネルミキサーの各スライドバーに色をつけることで見やすくなり作業時間も短縮されます。
- 一旦作成したユーザプリセットの名称変更が可能になりました。
ソフトウェアの機能性が向上し、スタンドアロン版およびプラグイン版で64ビットモードでの動作が可能になりました。これによりDxO FilmPack は、2億ピクセルの画像まで処理できます。
全体的な最適化を図り、特にメモリの管理を改善しています。アプリケーションが即座に起動するようになり、画像の処理もv3.1と比べて最大2倍速くなりました。
プリセットの共有
内蔵された様々な補正項目を使えば、創造性を自由に発揮しオリジナルな画像感を与えることが可能で、ユーザ・プリセットを作成し保存することもできます。新バージョンでは(DxO FilmPack v3.2 のエキスパート版で利用可能)他のユーザとプリセットを共有することが可能になりました。
DxO Labs の Image Master である NyghtFalcon から全ての DxO FilmPack のユーザに対してクリエイティブ・プリセットの提供を受けました。これらプリセットには細かい微調整が施してあり、独特な雰囲気を画像に与えることができます。
弊社のFacebook のページにアクセスすれば、クリエイティブ・プリセットをダウンローしていただけます。
モノクロフィルム - もっと詳しく
- Agfa APX 100™
- Ilford Delta 100™
- Rollei ortho 25™
- Rollei Retro 100 Tonal™
- Rollei Retro 80s™
フィルタ
- モーブ
- シアン
- 明るいシアン
- 青紫
- 紫
- 明るいオレンジ
- 軽いオレンジ
- 茶
- ピンク
- マゼンタ
銀塩写真粒状感 - もっと詳しく
自分だけの「フィルム」作成 - もっと詳しく
クリエイティブヴィネット - もっと詳しく
DxO Optics Pro 用プラグイン - もっと詳しく
Adobe Lightroom 用プラグイン - もっと詳しく
Adobe Photoshop 用プラグイン - もっと詳しく
Adobe Photoshop Element 用プラグイン - もっと詳しく
Apple Aperture 用プラグイン - もっと詳しく
直観的インターフェエス - もっと詳しく
チャンネルミキサー - もっと詳しく
チャンネル毎の色相/彩度/明度補正 - もっと詳しく
バッチ処理 - もっと詳しく






