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DxO PhotoLab 3
世界最高レベルの写真編集ソフトウェア
新機能:
- 新しい DxO ColorWheel
- 新デザインの修正ツール
- キーワード管理
- &部分調整マスクマネージャ
この価格から: 6900 ¥ | 4998 ¥
この価格から: 12900 ¥ | 9998 ¥
カラー調整と管理の新しいアプローチ
DxO PhotoLab 3 の新しい「色相/彩度/明度ツール」は、驚きのカラー管理ツール。視覚化された素晴らしいカラー管理により、クリエイティブで自然なルックの写真を実現します。新機能の DxO ColorWheel は魅力的な新しいカラー調整ツールです。オレンジやパープルを含む 8 つのカラーチャネルからカラーレンジを選択できます。
DxO ColorWheel では、カラーの値を微調整でき、置換カラーを選択可能。さらに、カラー推移や色相も調整でき、本当に独特な効果を実現します。
数クリックで広がる、無限の可能性
DxO の新しい ColorWheel ツールは、無数のクリエイティブな方法に活用できます。使い方は驚くくらい簡単で、非常にパワフル。DxO ColorWheel で画像編集の創造性を広げましょう。
均一性スライダで、均一なカラーを実現
新機能の「均一性スライダ」では、特定レンジ内でカラーバリエーションを均一化することができます。
部分的な彩度の低減
これらの新しいツールは、部分的に画像の彩度を低減する場合にも理想的です。
モノクロより、さらに遠くへ
また、「色相スライダ」と「明度スライダ」は個別に機能するため、複雑なマスクを使わなくてもカラーをモノクロに変換できます。
新デザインの修正ツールに、クローンモードを追加
鳥や人、小さなごみなど、写真の中には消したいものが何かしらあるものです。DxO PhotoLab 3 の新デザインの「修正ツール」では、「リペアモード」が大幅に改善されただけでなく、新しく「クローンモード」も追加。消したいアイテムを削除できます。
「リペアモード」はレタッチブラシのように機能し、画像の一部からとったサンプルピクセルを修正/再構築したい部分に使用できます。不要なアイテムのカバーに最適なだけでなく、修正するエリアのカラーレベルや明るさに合わせてピクセルを調整することも可能です。
新機能の「クローンモード」は、特定のエリアを画像の他のエリアのコピーで置換する場合に理想的です。「不透明度設定」と「ぼかし設定」は両方のモードで調整でき、荒いエッジや目につく推移のない、非常に自然なルックに修正できます。
キーワードを使った総合的なワークフロー
フォトライブラリが大きくなるほど、探している画像を見つけるのは難しくなります。DxO PhotoLab 3 では、DxO フォトライブラリの新機能で画像検索が簡単になりました。
ファイル参照タブで画像の上にマウスポインタを置くと、キーワードがツールチップとしてポップアップ表示。キーワードはメタデータパレットにも直接表示され、キーワードを直接追加、削除、変更したり、複数の画像に直接割り当てることもできます(macOS 版のみ。Windows 版では近日公開予定)。
すでにキーワードが割り当てられた画像を DxO PhotoLab 3 にインポートする場合(ほかのXMP形式で記述されたデータを含む)、これらのキーワードは自動的にインポートされます。改善され新しくなったフォトライブラリ機能により、DxO PhotoLab 3 は他社製の写真編集ソフトウェアをシームレスにサポートし、迅速で効果的なワークフローを実現します。
新しい部分調整マスクマネージャ
新しい DxO PhotoLab 3 では、部分調整マスクの写真への適用が、これまでにないほど簡単になりました。写真に適用済みの部分調整は新しい専用パレットに一覧表示。ワンクリックするだけで、適用された部分編集のすべての設定を確認できます。Photoshop のマスクのように、調整の表示/非表示をワンクリックですぐに選択することも可能です。
部分調整マスク機能は柔軟性が非常に高く、非破壊。怖がることなく、創造性を発揮しましょう。新しい「不透明度スライダ」では、調整画面に戻らなくても、部分編集を適切に調整できます。



